講演題目

卒業研究発表会

令和元年度 

  • 連分数展開のぺル方程式への応用
  • Sphere packing
  • Strongly equivalent character tables
  • $x^2-my^2$の形で表せる数について(I)
  • $x^2-my^2$の形で表せる数について(II)
  • $x^2-my^2$の形で表せる数について(III)
  • 射影平面と符号理論
  • ポアンカレの補題とドラームコホモロジー
  • ガウスの驚異の定理と等長地図について
  • ガウス曲率0 の回転面と平面曲率0 の回転面について
  • 不完全性定理1 - 表現定理
  • 不完全性定理2 - 対角化定理を用いた証明
  • オートマンと正規言語
  • オートマンと文脈自由言語
  • 選択公理と連続体仮説の相対的無矛盾性
  • 強制法および連続体仮説の独立性証明 
  • グラフィカルモデルにおけるスパース推定
  • 主成分分析におけるスパース推定
  • スパース性に基づく因子分析
  • ツァリスエントロピーとq-ガウス分布
  • AIC を用いた分割表の分析
  • Bradley-Terry モデル
  • ゼロで切断された離散型確率分布に対する推測
  • 保険料算定原理における指数原理について
  • 決定係数による線形回帰モデルの評価
  • グレブナー基底を用いた初等幾何の定理の証明(1)
  • グレブナー基底を用いた初等幾何の定理の証明(2)
  • 擬除算アルゴリズムとWu's Method を用いた初等幾何
    の定理の証明(1)
  • 擬除算アルゴリズムとWu's Method を用いた初等幾何
    の定理の証明(2)
  • ウェーブレット解析について(1)
  • ウェーブレット解析について(2)
  • ウェーブレット解析について(3)
  • ウェーブレット解析について(4)
  • ウェーブレット解析について(5)
  • 正則関数の漸近展開について
  • Hukuhara-Turrittin の定理1
  • Hukuhara-Turrittin の定理2
  • シュレディンガー作用素について(I)
  • シュレディンガー作用素について(II)
  • シュレディンガー作用素について(III)
  • シュレディンガー作用素について(IV)

 

平成30年度 

  • $\mathbb{Z}^d$上のランダムウォークの再帰性 (1)
  • $\mathbb{Z}^d$上のランダムウォークの再帰性 (2)
  • 到達確率と差分方程式 (1)
  • 到達確率と差分方程式 (2)
  • 正方格子のランダムウォーク (1)
  • 正方格子のランダムウォーク (2)
  • 広告に対する売上反応の微分方程式
  • 被食者・捕食者モデルの解析 (1)
  • 被食者・捕食者モデルの解析 (2)
  • 集団生物学における生存競争モデルの解析
  • インフルエンザの流行モデル
  • 戦争の数学的理論
  • Navier-Stokes方程式の時間局所解の一意存在定理
  • 球面のスペクトルとリヒネロビッツ(Lichnerowicz)---小畠の定理
  • トーラスの固有値と1ページ論文
  • 多様体の被覆と微分形式
  • アレキサンダー行列を用いて結び目を見分ける
  • アレキサンダー行列から得られる結び目の不変量の強さ比べ
  • ベキ零リー環とエンゲルの定理について (1)
  • ベキ零リー環とエンゲルの定理について (2)
  • ベキ零リー環とエンゲルの定理について (3)
  • 有限型不偏ゲームにおけるグランディ数の周期性 (1)
  • 有限型不偏ゲームにおけるグランディ数の周期性 (2)
  • Riemann面について 1 ---cylinderは何種類あるのか?---
  • Riemann面について 2「Riemann面の商の大切さ」
  • Ramanujan-Nagellの方程式 (1)
  • Ramanujan-Nagellの方程式 (2)
  • CM楕円曲線のj不変量について
  • グラフィカルモデルのスパース推定
  • ガウス過程回帰による年齢推定
  • 時系列データの変化点検知
  • 近傍法によるパターン認識
  • マージン最大化近傍法によるデータ分類
  • 方向データが従う分布の変化検知
  • 主成分分析を用いた判別分析について
  • 超フィルターと超積
  • 実数構造の超冪
  • 包括的グレブナー基底系とその計算アルゴリズム
  • グレブナー基底を用いた不変式環の計算


平成28年度

  • 特殊直交群 SO3 の有限部分群(1)
  • 特殊直交群 SO3 の有限部分群(2)
  • 平面運動群の離散部分群
  • 壁紙群
  • .07 のグランディ数
  • ニム和とニム積による体
  • リーの定理とその応用
  • リー環の可解性とキリング形式
  • Bézout の定理 〜 2曲線の交点の数は ? 〜
  • リーマンのゼータ関数の関数等式
  • 代数的整数論の簡単な応用
  • 素数定理へのいくつかの接近方法
  • 回転数の概念を用いた Brouwer の不動点定理の証明
  • 胞体複体のホモロジー群
  • 有限幾何による魔方陣の作成
  • シンプレクティック幾何学
  • homotopy type theory
  • SGD
  • 稠密全順序集合と  範疇性(1)
  • 稠密全順序集合と  範疇性(2)
  • 稠密全順序集合と  範疇性(3)
  • 集合の理論 ZFC の不完全性
  • ニューラルネットワークによる分類
  • バスケット分析によるアンケート調査の解析
  • k平均クラスタリングとクラスタ数の決定
  • 階層的クラスタリングとデンドログラム
  • 主成分分析によるクラスタリング
  • 一般化線形モデル
  • ガウスの誤差法則の一般化
  • 最尤推定量の漸近正規性と q−最尤推定量
  • 生命表の理論と作成方法
  • リャプーノフの定理について
  • 置換の最長増加部分列の期待値について
  • マルコフ連鎖と破産問題について
  • 秘書問題について
  • ランダムウォークの再帰性 非再帰性
  • タイムラグを持つ微分方程式と成長モデル
  • ワクチン接種のある SIR 感染症モデル
  • Fourier 変換と熱方程式への応用
  • ラドン変換と波動方程式への応用
  • Hensel 構成による整数係数多項式の因数分解アルゴリズム(一変数)(1)
  • Hensel 構成による整数係数多項式の因数分解アルゴリズム(一変数)(2)
  • Hensel 構成による整数係数多項式の因数分解アルゴリズム(多変数)(1)
  • Hensel 構成による整数係数多項式の因数分解アルゴリズム(多変数)(2)

平成29年度 

  • グラフの行列化とFrobenius根
  • リー代数sl2の表現(1)
  • リー代数sl2の表現(2)
  • リー代数sl2の表現(3)
  • リー代数sl2の表現(4)
  • Peter-Weylの定理
  • 移入加群と射影加群の双対性
  • 完全複製可能関数(completely replicable function)について
  • フリッケ対合とムーンシャイン条件
  • Brouwerの定理
  • 正規空間とコンパクト距離空間の直積の正規性
  • deformation retract の定義とそれに関する定理
  • 無理数回転のベンフォードの法則への適用
  • エルゴード定理を用いた正規数の存在の証明
  • ポアンカレの補題
  • ケプラーの法則と微分方程式
  • 離散ウェーブレット変換を用いた株式市場の予測
  • 待ち行列理論(1)
  • 待ち行列理論(2)
  • 待ち行列理論(3)
  • ポアソン過程と順序統計量
  • ランダムグラフの$\aleph_0$-範疇性
  • 実数の構成と一意性(1)
  • 実数の構成と一意性(2)
  • 構造行列の回転による正準相関分析
  • 主成分による正準相関分析
  • MSD法による外れ値検出
  • LASSOによる因子分析
  • Lindleyの逆説
  • ゼロトランケートされたポアソン分布
  • 組合せゲーム理論を用いたHackenbushの解析(1)
  • 組合せゲーム理論を用いたHackenbushの解析(2)
  • グレブナー基底とロボットアーム逆問題の解法(1)
  • グレブナー基底とロボットアーム逆問題の解法(2)
  • グレブナー基底とロボットアーム逆問題の解法(3)
  • 量子計算I:量子計算とは何か
  • 量子計算II:素因数分解を量子計算する


平成25年度

  • 状態空間モデルの平滑化アルゴリズムの改良
  • 粒子フィルタによる時系列データ解析
  • 統計モデリングに基づく時系列データ解析
  • 最小二乗法の問題点と代替法
  • ベイズ線形回帰のモデルエビデンスとEM アルゴリズム
  • 賭けとしての宝くじの損失性の検証
  • 2013 年J リーグにおけるホームグラウンドアドバンテージ
  • AIC によるトレンドを含むモデルの選択
  • 単純ベイズ分類器を用いたスパムメールの判別
  • R を用いた生命表の計算
  • 実数直線の特徴付け~ススリンの問題~
  • Horn theory
  • Ordinal(順序数) について
  • 完全性定理について
  • D 加群による微分方程式の解法およびD 加群上のグレブナ基底の計算
  • Berlekamp アルゴリズムとその実装(1)
  • Berlekamp アルゴリズムとその実装(2)
  • Berlekamp アルゴリズムとその実装(3)
  • Hensel 構成による整係数1 変数多項式の因数分解について
  • 2 次曲線の有理点の存在
  • Q の完備化としてのQp の導入とその構造
  • 有理点の有無の判定と利用例
  • Kummer's Problem
  • 直径 2 の距離推移的グラフについて
  • 中心極限定理とその証明
  • 一般領域におけるDirichlet 問題変分法による解法
  • 量子力学における波動関数の時間発展
  • ラドン変換の性質について
  • ラドン変換の応用
  • Hartogs の定理について
  • 多変数正則関数の最大値の原理
  • 層の理論について
  • 層係数コホモロジーについて
  • 層の理論を用いたDe Rham の定理の証明
  • Dolbealt の定理とその応用
  • リーマン多様体における発散定理
  • ボンネ・マイヤースの定理
  • 平均曲率一定曲面
  • ガウス‐ボンネの定理とホロノミー
  • 無限コンパクト空間のCharacter と濃度の関係について
  • カントール集合からコンパクト空間への連続写像の存在について
  • 結び目の種数の加法性(1)
  • 結び目の種数の加法性(2)